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☆☆☆アプレミディ・セレソンで年末年始フェア開催!
12/28〜1/25の間、アプレミディ・セレソンで2008Bestシールの付いたCD、もしくは通販で
[web shop]のページのMonthly Recommendation2008年分掲載CDをどれでも1枚お買い上げの方に、橋本徹 (SUBURBIA) 選曲のスペシャルCD-R『2008 EIGHTH ARRIVAL』をもれなくプレゼント! さらに店頭には30〜50%オフの新品CD&中古レコードを随時100枚以上放出しますので、この機会をお見逃しなく!
☆☆☆橋本徹 (SUBURBIA) 選曲の最新コンピが12/19リリース!
世界的にも高い評価を得た「ジャズ・シュプリーム」シリーズ待望の第2弾となる、今が旬の楽器フェンダー・ローズと“祈り”をテーマにした橋本徹・選曲の最新コンピ『JAZZ SUPREME ~ FENDER RHODES PRAYER』が、12/19にリリースされます。アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R『音楽のある風景 for Jazz Supreme』をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
※詳しいCDの内容は、
[staff blog]のページをご覧ください!
V.A. / JAZZ SUPREME ~ FENDER RHODES PRAYER
“至上のジャズ”と題された、橋本徹 (SUBURBIA) が研ぎ澄まされた審美眼で選び抜いた、まさに究極のジャズ・メニュー。大好評を得たシリーズ1作目に続く待望の第2弾は、まどろむように心地よい揺らぎが切なく琴線に触れる、今が旬の楽器フェンダー・ローズをフィーチャーした名演をたっぷり揃えた“Fender Rhodes Prayer”編。心を打つ柔らかなメロウネスと胸に沁みる内省的なスピリチュアリティー、憂いを帯びたリリシズムと密やかなメロディーの美しさ、そして“祈り”をテーマに、モダン・ジャズ〜クラブ・ジャズ史上の至宝・秘宝を厳選した79分40秒。天上から降り注ぐ光のようなネイト・モーガンによるフェンダー・ローズのソロと、切々としたドゥワイト・トリブルの声によって綴られる、本作の象徴とも言うべき胸に迫る崇高なスタンリー・カウエルのカヴァーが溶け込む至高のメドレー#1に始まり、異次元へと吸い込まれていくような深遠な響きと、ベンベ・セグェの赦しのような歌唱に優しく包まれるコルトレーン・カヴァー#2、しなやかな鼓動のようなパーカッションに導かれるエレピ×フルートが、白昼夢を思わせる陶酔感へと誘うメロウ・フローター#3、寂しげなつぶやきにも似た拙くも胸に柔らかく突き刺さる歌声とメロディーに切なさがこみ上げる孤高の名品#4、心地よくうねるウッド・ベースと軽やかに疾走するホーンと共に、涼やかに駆け抜けていくフェンダー・ローズの旋律が都会的な印象を与える#5、ヒップホップ〜ジャズ愛好家から熱烈に支持された、アシッドな質感のブレイクとマッドなエレピによって刻みつけられたスティーヴィー・カヴァー#6、信頼のキンドレッド・スピリッツが誇りをかけて放つ、知る人ぞ知るヘイスティングス・ストリート・ジャズ・エクスペリエンスの至福のレア・スピリチュアル・ジャズ・カヴァー#7、ホーンと巧みに呼応し合う女性ヴォーカルのグルーヴィーでメロディアスな佇まいが“フィーリン・メロウ”に響き渡る#8、エレピが冴えまくるカーティス・メイフィールド名曲のファンキーなジャジー・グルーヴ・カヴァー#9、クールな熱気とも言うべき硬質な躍動感で貫かれたスピリチュアル・ジャズ・ロック#10、流麗なエレピとフルートが優美に絡み合う、芳醇なるスピリチュアル・ラテン・ジャズ#11、幻惑的なヴォイスと作者スティーヴ・キューン自ら操る甘美でエクスペリメンタルなサウンド・アンサンブルが、マジカルでメランコリックな空間を浮かび上がらせる#12、カットアップ/コラージュを駆使した斬新なリコンストラクトでロイ・エアーズの名曲を鮮やかに蘇らせた#13、ファットなブレイクにめくるめくようなエレピの旋律が官能的に舞うマッドリブの変名による#14、独自の美意識を歪んだローファイ・ブレイクに託した“スパルタカス〜愛のテーマ”の大ヒット・カヴァー#15、遠い記憶から呼び覚まされるような子供たちの合唱に導かれる、サラヴァ・レーベルの音を彷佛とさせるアフリカをモティーフとしたスピリチュアル・メディテイション#16、ピースフルなヴァイブレイションに心が解き放たれていく、マイケル・ホワイトの絶品カヴァー#17、フリー・ソウル・クラシックとしても名高い、フェンダー・ローズのメロウな魅力が際立って表現されたロバータ・フラック〜マリーナ・ショウで知られる永遠のラヴ・ソングのスウェディッシュ・ジャズ・カヴァー#18まで、自由と平和を祈り、愛の意味を問いかける時空を越えた名作によって紡がれた、今までにない音楽による風景を見せてくれるパーフェクト・コレクション。
☆☆☆中村智昭(MUSICAANOSSA)選曲の最新コンピが11/29先行入荷!
カフェ・アプレミディ店長・中村智昭の選曲による最新コンピ『MUSICAANOSSA SIENNA JAZZ LOUNGE』が、11/29先行入荷します。アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、中村智昭・選曲のスペシャルCD-R『MUSICAANOSSA SPARTACUS JAZZ BREAKS for SIENNA』をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
※詳しいCDの内容は、
[staff blog]のページをご覧ください!
☆☆☆橋本徹(SUBURBIA)選曲の最新コンピが11/21リリース!
今もベストセラーを続ける大好評「メロウ・ビーツ」シリーズのスピンオフ企画(言わばその“歌もの版”)として登場する、橋本徹・選曲の最新コンピ『MELLOW VOICES ~ WONDER LOVE COLLECTION』が11/21にリリースされます。これからの季節に嬉しい、スティーヴィー・ワンダーやマーヴィン・ゲイのメロウネスを継ぐ、温かく胸を打つスピリチュアル・ソウル・ミュージックの名曲をこれでもかと満載。アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R『2008 BEST REISSUE Part 5』をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
V.A. / MELLOW VOICES ~ WONDER LOVE COLLECTION
美しいメロディーと心地よいビート、甘く艶やかな光を放つ歌声──長く待ち望まれた、橋本徹 (SUBURBIA) 選曲によるメロウ・ビーツ“歌もの版”コンピ。スティーヴィー・ワンダーやマーヴィン・ゲイのメロウネスを継ぐ、温かく胸を打つスピリチュアル・ソウル・ミュージックの名曲をこれでもかと満載した、至福の音楽体験を保証する大充実盤。スティーヴィー直系のメロウネスを孕んだ慈愛に満ちた旋律に滋味あふれる歌声とアコースティック・ギターが映える、オープニングに相応しいハートウォームな#1に始まり、ダニー・ハサウェイのセッション・ワークを彷佛とさせる心地よく揺れるグルーヴで描かれるスティーヴィー・ワンダーの名曲カヴァー#2、エグベルト・ジスモンチのギターの涼やかなサンプルとタイトなロウ・ビートのブレイクに甘く切なげな女性ヴォーカルがしなやかに舞う、アイズレー・ブラザーズ“FOR THE LOVE OF YOU”の絶品アダプテイション#3、ポスト・ジル・スコットとも評される女性シンガーによるパトリース・ラッシェン“REMIND ME”級のアコースティック・メロウ・ソウル名品♯4、気高き70'sニュー・ソウル・ムーヴメントの魂を現代によみがえらせたように颯爽とした風が吹き抜けるサニー・ソウル#5、プリファブ・スプラウトの最良の瞬間を思わせる21世紀アーバン・メロウ・ソウルの珠玉#6、幕開きから絶頂期のスティーヴィーの姿がよみがえる、切なく胸に沁みる孤高のネオ・フィリー・ナンバー#7、美しい漆黒のヴァイブに満ちた、やはりスティーヴィー・マナーに輝くメロウでスムースなデトロイト・ソウル極上の逸品#8、70'sソウル・スタイルのタイトなサウンドにのった、エイドリアナ・エヴァンスを凌ぐグッド・メロウ・ジャム#9、数々の名カヴァーを輩出するレディオヘッドの名曲“HIGH & DRY”の中でも、ジャジー&ソウルフルなテイストで傑出した輝きを放つ#10、スライ&ザ・ファミリー・ストーンを思わせる密室的ファンク・サウンドと北欧らしい透明感に満ちた感性が融合した人気のアフター・アワーズ#11、水彩画のような淡い佇まいのトラックに抑制の効いた女声がしっとりと溶け込む知る人ぞ知る秘宝#12、スパニッシュ風ギターの響きが遠いノスタルジーへと誘う、切なげな音像が心のひだへと沁み込む名作シネマを観るように感動的な#13、ゆったりとしたワルツで綴られる、稀代のメロディー・メイカーによるどこまでも優しく温かい感涙の名演♯14、繊細なビート・プログラミングに美しすぎるファルセット・ヴォイスのコントラストが素晴らしい屈指のブロークン・ソウル♯15、陽に灼けた黄昏のメロウネスが広がるダビーなリラクシン・フォーキー・チューン♯16、そして魂が解き放たれるようなポジティヴでピースフルな情感に包まれる♯17まで、音楽に求めたい快楽のすべてがここに凝縮された、時代を越え聴き継がれていくに違いない、まさに“メロウ・ヘヴン”な陶酔の名曲集。
☆☆☆アプレミディ・ライブラリー単行本シリーズ最新ディスクガイド「ムジカノッサ・ジャズ・ラウンジ」が11/19入荷!
現在、驚異的スピード・セールスを記録中のディスクガイド「Jazz Supreme」(至上のジャズ)に続く、大好評アプレミディ・ライブラリー第5弾! 言わば「Jazz Supreme」の兄弟編と言える内容で、カフェ・アプレミディ店長・中村智昭の監修・執筆、橋本徹 (SUBURBIA) の編集により、“ムジカノッサ”(ポルトガル語で“僕たちの音楽”という意味で、今からちょうど40年前、ブラジルでそういう名のムーヴメントが起こりました)をテーマに選び抜かれた、21世紀のジャズ・ラウンジを彩るフェイヴァリット・ディスク239枚が大集合! そのコンセプトは、あのユセフ・ラティーフ「スパルタカス」から始める“音楽のススメ”! アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R『“ムジカノッサ・ジャズ・ラウンジ”の愛読者のために』をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
※本の詳しい内容は
[staff blog]のページをご覧ください!
「ムジカノッサ・ジャズ・ラウンジ」(A5/100P/¥1,470/限定1,500冊)の主な内容
・中村智昭による20テーマ計200枚に及ぶパーソナル・ディスクガイド
Spartacus / Equipoise / Naima / Charles Stepney's Cadet Years / Ordinary Callier / Waltz & Modal / Drivin' Groove / Secret Folk / Female Vocal / Piano Trio / Spiritual / 90's Classics / New Century Vibes / Mellow Beats / Roots of Mellow Beats / Kindred Spirits / Oregon To ECM / Classical / Brazilian Piano Trio / Brazilian Melody
・同世代の音楽仲間が選んだパーソナル・ベスト10枚をめぐる対談
社長 (SOIL & “PIMP” SESSIONS)/藤本一馬 (orange pekoe)/廣瀬大輔 (DMR)
・これまでに寄稿したライナーノーツからベスト・セレクション
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