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☆☆☆橋本徹 (SUBURBIA) の『音楽のある風景』対談がHMVのウェブサイトに掲載!

http://www.hmv.co.jp/news/article/906230123でお読みいただけます。ぜひご覧ください!


☆☆☆アプレミディ・レコーズ第2弾となる橋本徹 (SUBURBIA) 選曲の最新コンピが6/25リリース!

大好評をいただいた前作『春から夏へ』編に続くアプレミディ・レコーズ第2弾『音楽のある風景〜夏から秋へ〜』が、6/25にリリースされます。今回も多幸感あふれるキラー・チューンを満載した、何も言うことはない完璧な内容です。アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R『CAFE APRES-MIDI TRIBUTE TO KENNY RANKIN』をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
※詳しいCDの内容は、[staff blog][web shop]のページをご覧ください!
また、HMVのウェブサイトには橋本徹による全曲解説が掲載されています!

title : 音楽のある風景〜夏から秋へ〜

artist : V.A./橋本徹

日本盤CD/※アプレミディ・セレソン・オリジナル特典付き
価格 \ 2,400 (税込み) | 在庫 あり 
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V.A. / 音楽のある風景〜夏から秋へ〜
「フリー・ソウル」「カフェ・アプレミディ」「メロウ・ビーツ」「ジャズ・シュプリーム」といった伝説的コンピレイションを手掛けてきた橋本徹が監修するアプレミディ・レコーズより、21世紀のリスナーに贈る入手困難なニュー・アプレミディ・クラシックスを満載し大好評を博した“春から夏へ”編に続く『音楽のある風景』シリーズの待望の第2弾が遂に登場。今回も、幸福な気分に誘われ、優しく心の透き間を埋めてくれる、マニア垂延の人気曲の絶品カヴァーも多数含む、エヴァーグリーンかつ心躍る新旧のジャズ・ヴォーカルやボサノヴァ、そしてこの季節に嬉しいメロウ&グルーヴィーなサンシャイン・ソウルやサウダージ・フィーリングあふれるチルアウト・トラックの名作がこれでもかと連なる、こだわりの美しいアートワークに包まれた文句なしの一枚。眠りからの目醒めを思わせる穏やかなイントロから翼を広げ飛び立つような高揚感へと鮮やかに展開していく、胸高鳴るアメリカのフォーキー・ジャズ・カヴァー#1に始まり、夏の午後の憂いのように優しいメロディーがミナス産ボサノヴァのしなやかなテンポに麗しく溶け込む#2、南風が運んでくる潮の香りと爽快な陽射しのシャワーを全身で受け止めるようなスティーヴィー・ワンダーのブラジリアン・ジャズ・カヴァー#3、ピアノとリムショットが木立を颯爽と駆け抜けていくような清々しく躍動感あふれるジャズ・サンバのリズムを描きだす女性ヴォーカルの至宝#4、洒脱な洗練を極めたグルーヴィーなブラジリアン・リズムが瑞々しいきらめきを放つスパイロ・ジャイラ/マンハッタン・トランスファーの人気曲カヴァー#5、光を受けながら雨粒がきらめく天気雨のような爽やかさを放つジョン・ハートフォードのジャジー・スウィング・カヴァー#6、クープ“SUMMER SUN”の原型ともいえる軽快で弾むような高速4ビート・スウィングに心ときめかずにいられない#7、女声コーラスとラウンジ・コンボが織りなす古いサマー・フィルムのサントラを耳にしているかのような郷愁に胸焦がれるスウェディッシュ×ブラジリアン・ソフト・ロック名品#8、ビタースウィートな清涼感とナチュラルな佇まいで疾走感あふれるメロウ&ラヴリーなフォーキー・ソウルを紡ぎだす、4ヒーローのマーク・マックとの共演#9、フレッシュな夏の果実のようにスウィートでチャーミングな21世紀のフリー・ソウル#10、夏の静かな午後の風景のような淡い翳りを帯びたミナス・サウンドの優美な浮遊感に満ちたトニーニョ・オルタのカヴァー#11、陽炎のようにおぼろげな映像が浮かび上がる、思いに耽るような静謐としたトニーニョ・オルタとの共演による哀愁男声ボサノヴァ#12、キャンドルの灯のような柔らかな心地よさで空間をキュートに包み込むスティーヴィー・ワンダーのジャズ・ボサ・カヴァー#13、凪の海の静けさに包まれる透き通るような気品漂うクリストファー・クロスのAORクラシック・カヴァー#14、クールで洒落たジャズ・コンボが奏でる甘美な親密さに満ちたロバータ・フラック/マリーナ・ショウのカヴァー#15、夕陽が波間に揺らめく光景のような胸疼く切なげなピアノとギターが叙情的に美しく広がる黄昏アコースティック・チルアウト#16、スパニッシュ・ギターの響きが夏の終わりを印象づける、バート・バカラック名曲の永遠の夕暮れチルアウト・カヴァー#17、月明かりのような優しさが夜の静寂に甘く響きわたるチェット・ベイカーやカエターノ・ヴェローゾを思わせるジャズ・スタンダード・カヴァー#18まで、アプレミディ・ファンのみならず、すべての音楽ファンが特別な思い入れを抱くに違いないとっておきの名曲・名演ばかりをたっぷり収録。人と時間と空間の奇跡的な調和を演出する多幸感に満ちた胸躍り心ときめく音楽が、色彩豊かな感性によって四季の移ろいを描く79分32秒の音楽旅行。


☆☆☆橋本徹 (SUBURBIA) 選曲の最新コンピが6/17リリース!

待望の「フリー・ソウル・ドライヴ」シリーズ新作として、ジャズやソウル、ラテンやブラジリアンの影響が色濃い、80〜90年代のロンドンのナイトクラブ・シーンの豊かさを背景に生まれたグルーヴィー&メロウなポップ・ミュージックを、人気のヒット・ナンバーから隠れた名曲まで満載したマット・ビアンコの来日記念ベスト盤『FREE SOUL DRIVE WITH MATT BIANCO』が、6/17にリリースされます。アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R『2009 FOURTH ARRIVAL』をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
※詳しいCDの内容は、[staff blog][web shop]のページをご覧ください!

title : FREE SOUL DRIVE WITH MATT BIANCO

artist : MATT BIANCO

日本盤CD/※アプレミディ・セレソン・オリジナル特典付き
価格 \ 2,625 (税込み) | 在庫 あり 
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MATT BIANCO / FREE SOUL DRIVE WITH MATT BIANCO
ジャズ/ソウル/ラテン/ブラジリアンの影響が色濃い、ネオアコ以降のポップでスタイリッシュでファッショナブルなサウンドで高い人気を誇るマット・ビアンコが、橋本徹が抜群のセンスで選りすぐるフリー・ソウルのドライヴ・ミュージック企画の第5弾として登場。ブラン・ニュー・ヘヴィーズやインコグニートにも通じる輝かしいヒット・ナンバーから、ネオアコ心を宿した隠れた名曲までをこれでもかとばかりに網羅した、80〜90年代のロンドンのナイトクラブ・シーンの豊かさを背景に生まれた、初夏の涼しげな空気を感じさせるグルーヴィー&メロウなポップ・ミュージック集。弾むピアノとガット・ギターが誘う、フレッシュな果実のように爽やかで軽やかな若きバーシアが歌うネオアコ・ミーツ・サンバ人気曲#1に始まり、照りつける陽射しのように眩いホーンに導かれる甘美な旋律に心浮き立つ#2、洒脱なAORとラテンの香りを漂わせたドゥービー・ブラザーズの全米No.1ヒットの好カヴァー#3、黄昏のスパニッシュ・ムードが妖艶な彩りを与える#4、夕暮れどきの海風のような緩やかで心地よいグルーヴに包まれる極上のサマー・ソウル#5、しなやかでシャープなリズムが清々しく身体を揺らす#6、キャッチーなコーラスとメロウ・フィーリングあふれるメロディーがドリーミーなナイト・ラウンジの雰囲気を醸しだす#7、コケティッシュな女声に優しく彩られたUKソウルの隠れた逸品#8、透明感さえたたえたクールな佇まいが夜のハイウェイを駆けるような疾走感で突き抜けるウォーのカヴァー#9、そしてブーガルー・ビートに胸高鳴るヒップなインストゥルメンタル#10から畳みかけるような情熱的なキューバン・アンサンブルに溺れる#11、降り注ぐ陽の光りに向かって顔を上げ踊りだしたくなる華やぎの#12といったラテン・グルーヴ〜ディスコ風の軽快なダンス・チューンの連なり、甘やかな潮風に頬を撫でられるような心地よさが吹き抜けてゆく#13、スマートでチャーミングなジョージィ・フェイムのカヴァー#14、カヒミ・カリィ×小山田圭吾が引用したことでも知られるネオアコ〜エレポップ・ジャズのキュートな名品#15、夜の気配が辺りを覆いだす瞬間の切なさにも似た穏やかなスキャット・ボサ#16、スパイ映画サントラをニュー・ウェイヴ風に解釈した#17、甘美な夜の始まりを心優しく迎えられる予感に満ちた4ビートのジャジー・ポップ#18まで、華やかなアーバン・リゾート気分を盛り上げるのにこれほど相応しいものはない、快適な休日のドライヴと最高のナイス・マッチングを果たす文句なしの一枚。


☆☆☆橋本徹 (SUBURBIA) 選曲の最新コンピ2Wが6/10リリース!

「至上のメロウ・グルーヴ。ジャズとヒップホップの蜜月」をテーマに前4作がロング・ヒットを続けている「メロウ・ビーツ」シリーズ。そのスペシャル企画となるNujabesとジョヴァンカ&ベニー・シングスの共演によるシャーデーの名曲“KISS OF LIFE”の新録カヴァーを含む日本人トラック・メイカー編『MELLOW BEATS, FRIENDS & LOVERS』と、レギュラー盤の最新作となる『MELLOW BEATS, SUNSHINE & TWILIGHT』が、6/10に同時リリースされます。アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R『2009 THIRD ARRIVAL』(前者購入の方に)と『MELLOW BEATS TRIBUTE TO J DILLA』(後者購入の方に)をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
※詳しいCDの内容は、[staff blog][web shop]のページをご覧ください!

title : MELLOW BEATS, FRIENDS & LOVERS

artist : V.A./橋本徹

日本盤CD/※アプレミディ・セレソン・オリジナル特典付き
価格 \ 2,500 (税込み) | 在庫 あり 
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V.A. / MELLOW BEATS, FRIENDS & LOVERS
「ジャズとヒップホップの蜜月が生んだ至上のメロウ・グルーヴ」をテーマに、今もベストセラーを続ける大人気コンピ・シリーズに、世界的にも評価の高い日本屈指の名トラック・メイカーがずらり顔を揃えた、橋本徹 (SUBURBIA) 監修プロデュースによるスペシャル企画盤が登場。ジャジー・ヒップホップ〜クラブ・ジャズ〜クロスオーヴァー〜ハウス〜エレクトロニカの枠を越えて、信頼できるアーティストばかりの珠玉のメロウ・チューンが79分58秒にわたって連なる、まさに音楽の桃源郷。温かな鼓動のようなグルーヴと吐息のようなピアノの響きに誘われる、夕暮れどきに漂う金木犀の甘い香りのようなNujabesとジョヴァンカ&ベニー・シングスの夢の共演によるシャーデーの名曲の絶品新録カヴァー#1に始まり、まどろむような光彩を描く室内楽を思わせる憂愁のピアノが印象的なno.9の#2、クラブ・クラシックとして名高い、漆黒の闇に広がるオーロラのきらめきのように清廉とした幻想的な透明感が広がるchari chariの#3、アライジ・コスタ“CATAVENTO”のフレーズに鮮やかに彩られたブラジリアン・ブレイクにしてサマー・クラシックのCALMの#4、腰に来るベースにフェンダー・ローズの甘美で揺らめくメロディーが夢見心地へと誘うINO hidefumiの#5、胸を優しく締めつける過去の光景がフラッシュバックするようなAkira Kosemuraの#6、ドゥウェレをフィーチャーしたマイゼル・ブラザーズ的な70'sジャジー・ソウル・フィーリングあふれるDJ Mitsu the Beatsの#7、Soil &“Pimp”Sessionsのジャズ・ピアノ・トリオJ.A.Mとホセ・ジェイムスによる男らしく優雅でロマンティックなコラボ#8、止めどなく弾ける水滴のような柔らかな音色が、透き通る珠玉のスウィートネスを奏でるsoraの#9、言葉を持たないシンガー・ソングライターのような繊細でナイーヴな音像の温もりに包まれる、カラオケ・カルク録音からのTakagi Masakatsuの#10、ヘンリク・シュワルツ印の覚醒的なループと鼓舞するような祝祭的なピアノに心が昂るKuniyuki Takahashiの#11、幻影のような翳りを帯びた美しい余韻がいつまでも胸を貫くrei harakamiの#12、エリック・サティ“ジムノペディ”をブリストル・タッチでドリーミーに再構築したWorld Supreme Funky Fellows 2102の#13、心の琴線に触れるセンティメンタルなサウダージと切ない哀愁が漂う、スペシフィックスのゴールデン・ボーイをフィーチャーしたUyama Hirotoの#14、リリカルかつシャープなメロウ・ピアノ・ブレイクにO.C.のラップをフィーチャーしたgrooveman Spotの#15、そしてスティーヴ・ライヒ風のマリンバ・ループから独自の美学を新たに発展させたNujabesの新境地とも言えるメロウなビートが脈打つ新曲#16まで、美しいメロディーと心地よいグルーヴが織りなす、胸を打つ音楽の奇跡が詰め込まれた、甘く切ない情感が零れるように心の中に広がり、日々のどんな風景にも優しくフィットしていく完璧な一枚の誕生。

title : MELLOW BEATS, SUNSHINE & TWILIGHT

artist : V.A./橋本徹

日本盤CD/アプレミディ&タワーレコード先行発売 ※アプレミディ・セレソン・オリジナル特典付き
価格 \ 2,415 (税込み) | 在庫 あり 
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V.A. / MELLOW BEATS, SUNSHINE & TWILIGHT
至上のメロウ・グルーヴ。ジャズとヒップホップの蜜月。フリー・ソウル〜アプレミディ・シリーズなどで古い価値観を脱ぎ捨てた新しいリスニング・スタイルを提案し、音楽シーンに多大な影響を与えてきた橋本徹 (SUBURBIA) が、それら同様の興隆を期待し満を持して放ち、今もベストセラーを続けるメロウ・ヒップホップ・コンピ最高峰シリーズの待ちに待った第5弾が登場。アーリー・サマーの高鳴る気分を盛り上げる爽やかな印象を軸に、ジャズ〜ソウル〜ボサノヴァのテイストが盛り込まれたメロウ・ビーツと、歌心あふれるライムが織りなす極めつけのキラー・トラックばかりが選りすぐられた、窓を開け放ってカーステレオからラジオを流しているような気持ちのよいイメージがオーヴァーラップする、ヒップホップ・チルアウトの決定打。切れ味のあるパーカッションとピアノがクールな疾走感で突き抜ける#1で幕を開け、穏やかな陽射しに包まれるようなメランコリックな懐かしさと温もりへ誘われる#2、真綿に横たわるような夢見心地の楽園気分が広がるヘヴンリー・グルーヴ#3、チャーミングなピアノ・ループにのってキュートなフィメイル・ラップが軽やかに舞う#4、気怠い夏の午後にそよぐ快い風のような、ベン・ウエストビーチが歌うサニー・ソウル・タッチのスマッシュ・ヒット#5、人気レア・シングルとして名高い、爽快感あふれるフレッシュでフロア・キラーなボサ・ヒップホップ#6、清々しいまでの高揚感をたたえたピースフルなソウル・フィーリングに満ちたニュー・アンセム#7、オマーの歌声をフィーチャーしたスティーヴィー・ワンダー・マナーのチャーミングなフレンチ・ヒップホップ#8、大空へと羽ばたくような開放感と風を感じる#9、エレピの陶酔的な響きに吸い込まれるボビー・へブ“サニー”をアダプトしたサマー・ジャム#10、甘く切なげなギター・サンプルにパーカッシヴなビートが寄り添う#11、70'sディスコティークの華やぎを描くジャイアント・パンダ参加のパーティー・ブレイク#12、オデッセイ“OUR LIVES ARE SHAPED BY WHAT WE LOVE”使いの乾いた夜風の匂いに凛としたリリシズムが漂う#13、甘美なジャズ・ブレイクと躍動するマイク・リレーに心躍る絶品#14、ナイト・ライターズ“K-JEE”使いのスムースでロマンティックなチルアウト・ブレイク#15、ピート・ロックの名声を決定づけた“THEY REMINISCE OVER YOU”への哀愁漂うオマージュ#16、疼くようなビートにまどろむようにセンティメンタルな影が広がる#17、クリアでクリスプなライムとシャープなリズムが鮮やかな光を心に刻み込む#18、渋くてカラフルで巧みなジャズ・サンプルのカットアップがマジカルな世界へと導くジャジー・ヒップホップの極めつけ#19、夏の夕暮れの涼やかな風のようなヴァイブが揺れるフレンチ・メロウ・ジャム#20、そしてコールド・ブラッド“VALDEZ IN THE COUNTRY”使いの透き通るように流麗なフィメイル・ラップ#21まで、従来のヒップホップ・リスニングのイメージを鮮やかに一新する、ジャズやボサノヴァ、フリー・ソウルに馴染んだアプレミディ・ファンなら間違いなく楽しめる一枚にして、上質なメロウネスとサウダージが香る心地よいグルーヴに永遠に身を委ねていたくなる、これでもかという名曲が79分59秒にわたって連なる品質絶対保証のエヴァーグリーン盤。


☆☆☆6/3よりNujabes with ジョヴァンカ&ベニー・シングスによるシャーデーの名曲カヴァー“KISS OF LIFE”が先行配信!

6/10リリースの橋本徹 (SUBURBIA) 監修プロデュースによるスペシャル・コンピ『MELLOW BEATS, FRIENDS & LOVERS』のリード・トラックとして制作された、Nujabesとジョヴァンカ&ベニー・シングスの共演によるシャーデーの名曲“KISS OF LIFE”の新録メロウ・カヴァーが、6/3からiTunes Music Storeなどで先行配信中です(すでに初日からジャズ・チャートの1位を獲得、総合チャートでも最高14位を記録しています)。ぜひご利用ください!


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